2021年03月07日

私の一日

最近は温泉+ランチで、1,500円の温泉旅館に通っている。
午前中に温泉に浸かり、昼前にレストランで食事をする。
再び、温泉に浸かり、家に帰る。

途中で昼ビールのアテと晩飯の食材を買う。
食材といっても、少し手を加えれば食べられる総菜のようなものだ。
家でネット動画を見ながらビールを飲む。

野良猫が「牛乳をくれ」と部屋の窓に寄ってくる。
しかたがないので、やる。
また、別の猫が寄ってくるから、やる。
そのうち夜になる。

簡単に調理をして、晩飯を済ます。
ビールは飲み続ける。
一日、6缶以上は飲むだろう。

ネットは見尽くした感がある。
新しいネタは少ない。
退屈だ、誰か面白いネタを提供してくれないか・・・と思う。
そのうち、酔ってくる。
すべてが面倒になって眠る。

これが、私の一日だ。
ドライブ旅でもしたいと思うが、コロナだし、何となく億劫だ。
温泉に入り、酒を飲み、普通に旨いものを喰っていれば満足してしまうから、現状変更できない。
困ったものだ。

posted by なすび at 20:18| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月16日

今週の過ごし方

明日、明後日は寒いようである。
温泉は今日行ったし、やるべきこともない。
昼はほか弁、夜はラーメンなど啜って、一日、家で過ごそうかな。
もちろん、昼前からビールを飲むけどw
(そう言えば、木曜日はabemaTVで藤井聡太の竜王戦がある。)

 *

今日はスパ型の温泉に行った。
サウナ・ジェットバス・露天があって、食堂、休憩室もある。
入浴料は900円だったから、一回ではもったいない。
ランチ(680円)を挟んで、二度入浴した。

休憩室には漫画も多数あって、好きな人には楽しめるだろう(鬼滅の刃もあった)。
しかし、コロナ禍の休憩室はどうなんだろう。
マスクもするし、何となく落ち着かない。
そもそも、ビールも飲まずに、映画や漫画を見る気がしないw

 *

金曜日は別の温泉に行くつもりだ。
温泉+ランチで1,500円。
きれいそうなホテルの日帰り入浴である。
日常的に利用する価格ではないが、いつも行く温泉(500円)の地域がコロナでやられている。
暫定的に利用するのであれば悪くはないだろう。

posted by なすび at 18:53| Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月13日

ちょっとした困りごと

2、3日に一回は行っている温泉がある。
その地区にある病院で、コロナのクラスターが発生した。
温泉のある地区自体が危険地域になったようだ。
この温泉に行くのはしばらく控えた方がよさそうだ。

自宅の風呂に入るのが間違いはないが、やはり温泉は気持ちがいいので止めたくはない。
今より遠くはなるが、候補としては2施設ある。
 @温泉+ランチで1,500円
 A温泉のみで570円

Aは数回行ったことがあるが、@はまだ行ったことがない。
来週の月曜日は@に行ってみようかな。

 *

車検の見積もりをして貰ったら、タイヤだけでなくバッテリーも換えた方がいいという。
タイヤ8万、バッテリー3万だ・・・ディーラーの純正品は高い。

車検(12万)だけディーラーで通して、タイヤ・バッテリーはカーショップで換えようかな。
それでも、車検と合わせて18万はかかるだろう。

車は5年で換えるか、10万キロまで走るか(9年)の2択しかないという気がしてきた。

posted by なすび at 15:39| Comment(4) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月30日

少し悲惨な話

日本の政治も経済も外国に乗っ取られているような感じだし、それに疑問を持つ国民も少ない。
目先の金に右往左往し、見ざる・聞かざる・言わざるを決め込んでいるようだ。
将来に明るい要素は少ないね。

とはいえ、他の先進国も似たようなもので、巨大資本家に支配され、メディアにコントロールされ、移民を入れて国内はガタガタになっている。
薬物中毒者が蔓延し、しかたがないからマリファナ解禁・・・どこも酷い。

金持はさらに肥え太り、賢い奴は何とか生き抜くだろうが、それ以外は死ぬまで働くことになるだろう。
親の面倒を見ようという子も少ないから、惨めな老後が待っているだろう。

まあ、悲惨な見方をすれば、とことん悲惨である。
楽天的に考える方が精神衛生上よい。

私は同居の老母がいるから、これから少しは苦労するだろう。
母を看取ったら、あとは義務はない。
金にも、生きる知恵にも困らんし、孤独死する覚悟さえ持っていればいい。

posted by なすび at 18:02| Comment(8) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月19日

どこに住むか

会社員時代は関西の都市部に住んでいたが、リタイアして地方都市の実家に移った。
実家は私が相続しており、家賃が掛からない。
年金持ちの母が一人暮らししており、一緒に住めば生活費が安くなる。
というのが、主な理由である。

だから、実家を相続していなければ、今の場所に住んではいなかったと思う。
おそらく、1〜2年単位で住んでみたかった地域・場所に住み、終の棲家を見つけるような移住生活をしていたと思う。
それはそれで面白そうだ。

終の棲家としては暖かい場所を志向しているし、西日本の出身だから、南九州・沖縄辺りがターゲットになったのではと思う。
いずれにしても、関東や関西の都市部には住もうと思わなかっただろう。
私は家がビッチリ建て込んでいる都市部が好きではないし、マンション暮らしも好きではない。
長年、関西の都市部のマンションに住んでいたから実感している。
都市住いでも、郊外で山や畑に隣接しているような場所が落ち着いた。
(私が地方出身者だからかと思ったが、地方出身者でも都市のマンションが好きという人もいるから個人の好みかもしれない。)

何ヶ所か移住生活の後、やはり生まれ故郷が懐かしいと思うようになれば、地元の県に戻っただろう。
しかし、実家の近くに戻ったかどうかは微妙だ。
県内にも、もう少し歴史や文化を感じさせる町がある。
そこに移り住んだだろう。

しかし、実際は相続した実家がある。
タダで住める場所を捨てる必要もないし、慌てて売る必要もない。
この場所を拠点に旅行や1〜2ヶ月の長期滞在をしようと考えている。

posted by なすび at 11:40| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする