2019年08月22日

政治のことを書くとコメント欄が荒れる

政治のことを書くとコメント欄が荒れると言う人がいる。
本当だろうか?
私は何年も政治記事を書き続けているが、荒れたことは一度もない。

もしかして、サヨク記事を書いたのではないですか。
サヨク記事は荒れやすいですよ。
ネトウヨが直ぐ論破にやって来るから(笑)。

サヨク記事は「嘘」「論理矛盾」「非現実」抜きに書くことができない。
私は何年もサヨク記事を読んできたが、この3つとも存在しない記事を一度も読んだことがない。
要は、間違いだらけの記事をネット上に晒すから批判を受けるのである。
書くのも自由だが、批判するのも自由・・・それがネットのルール。

ネトウヨは研究熱心な人が多い。
だから、サヨクがどんな妄言をネット上にまき散らしているか日々チェックしている。
チェックした結果、はやり放って置けないと判断することも多い。
そこで間違いを正すコメントを入れるのである。
サヨクからすれば、いい迷惑だろう(笑)。

一方、サヨクはネトウヨ記事を読まない。
サヨクには「自分の頭で考える」「疑問を持つ」タイプが少ない。
いわゆる自己満足型である。
だから、自分と違う意見(ネトウヨの記事)には興味が持てない。
記事自体を読まないのだから、批判コメントの入れようがない。

簡単に言えば、サヨク記事は間違いだらけで、ネトウヨの批判を受け易い。
ネトウヨ記事には批判者が存在しないから批判されない。

結論。
政治のことを書きたいが批判は受けたくないという人はネトウヨに転向すべし。

posted by なすび at 02:36| Comment(2) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月20日

ネトウヨは文在寅を応援している

ネトウヨは文在寅(韓国の大統領)を応援している。

文在寅の反日政策によって、
 ・韓国が嫌いになる日本人が増える
 ・韓国に寄り添う日本のサヨクやマスコミに不信感を持つ日本人が増える
 ・韓国人が日本に来なくなり、日本の治安がよくなる
 ・韓国経済が悪くなり、世界中で日本の告げ口をするエネルギーや資金が削がれる

ネトウヨは日本と韓国が離れることを望んでいる。
彼らは愛国者だから、日本が損をするのが嫌なのである。

ネトウヨは文在寅がもっと激しい反日をし、日韓を分断してくれることを望んでいる。
日本にとって韓国は「百害あって一利なし」である。
文在寅には是非とも政権を維持し、反日を盛り上げて欲しい。

ところが、残念なことに、韓国では文在寅に反対するデモが起こっているようだ。
ソウルで何十万という規模のデモが行われ、その数は反日デモの比ではないらしい。
日本や韓国のメディアが報道しないのは、いつものように「報道しない自由」を行使しているだけ(笑)。

韓国人は反文在寅デモなんかしてはダメですよ。
政権交代などもっての外。
文在寅大統領を盛り立てて、もっと反日に勤しんでください。
明るい未来が待っています(笑)。

posted by なすび at 08:50| Comment(6) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月18日

ネトウヨについて

ネトウヨという言葉がある。
ネットで保守的な発言をする人を指すのだが、これはマスコミの責任である。
マスコミが左傾化していて、保守的な番組を作らず、保守論客も出演させないからだ。
だから、残念ながらネット上にしか発言の場がない。

サヨクからしたら、憲法改正に賛成したり、靖国神社に共感する人はみなネトウヨである。
だから、日本人の半数以上はネトウヨだ。

日本以外の国は戦争できる憲法を持っているし、国を守るために戦死した人を尊敬している。
だから、世界中の国はネトウヨである。
サヨクが大好きな中国や韓国もネトウヨだ。
サヨクはこれをどう説明するんだろうねえ(笑)。

これからは日本でももっとネトウヨが増えていきますよ。
サヨク洗脳機関であるマスコミが弱ってきたから。
みんな世界中の人と同じようにネトウヨになります。
韓国もネトウヨだからサヨクの逃げ場はないよ(笑)。

posted by なすび at 14:34| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月16日

なぜ日本だけが反省しないといけないのか

夏のこの時期になると、日本のメディアは「反省」「反省」と煩い。
先の大戦で日本が悪かったらしいのだが、何が悪かったのか。

朝鮮と台湾を植民地支配した?
それでは、アジア、アフリカの大半を植民地支配していた欧米は反省したのか。
していない。
なら、なぜ日本だけが反省しないといけないのか。

アジアに軍事侵攻した?
そもそもアジアにアジア人による独立国などなかったのである。
みな欧米の植民地だった。
欧米と戦争したのだから、欧米の支配地域を攻撃するのは当然だ。
日本本土も空襲されている。
なら、なぜ日本だけが反省しないといけないのか。

要は戦争に負けたからでしょ。
敗戦国だから無茶苦茶言われて、煮え湯を飲まされているだけでしょ。
それ以上でも、それ以下でもない。

悪かったのは「戦争に負けたこと」だ。
だったら、素直に敗戦を反省すればいい。
日本では「負けたこと」がいけないのではなく、「戦争したこと」自体がいけないことにすり替わっている。

敗因をトコトン分析し、同じ失敗をしないようにする。
それが正しい反省の姿だ。


【追記】
 正確に言えば、朝鮮も台湾も併合であり、植民地ではない。
 特に朝鮮は朝鮮人が望み、国連も承認した文句なしの併合である。
 日本が負けたから「植民地支配だー。俺たちも被害者だー」と言い出したに過ぎない。
 日本が勝っていれば、「俺様は日本人だー」と世界中で大威張りしているだろう。
 小汚い民族だ。

posted by なすび at 09:09| Comment(8) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月15日

AIが進めば

紙の新聞はいずれ無くなるだろうが、ネット上のニュースサイトは残る。
人にはニュースが必要だ。
だから、ニュースを収集し、記事にする記者という仕事も残る。

記事の情報は正確でなければ困るし、知りたい内容も網羅されている必要がある。
もちろん、タイムリーでなければ意味がない。
そこそこの知能を持った記者が相当数必要と思われる。

彼らは特定の会社に属しててもいいし、フリーであっても構わない。
個人としての信用が第一でだ。
彼らは情報を文章にしてパソコンに打ち込む。

ニュースサイト会社は記者が作ったデジタル記事を買う。
記事の取捨選択、優先順位付けはそれぞれのニュースサイト会社が行う。
もちろん、見出し付けもそうだ。
同じ記事に「日本、国際社会から孤立」と付けてもいいし、「韓国経済崩壊」と付けてもいい。

おそらく、これら編集作業はAIが行うことになるだろう。
ニュースサイト各社、自分の会社のポリシーに合う基準をAIに教え込ませば、AIが自動的にやってくれる。
一次ソースを収集するのは人間で、それを加工するのがAIという構図になる。

ニュースサイトの人気を決めるのは、AIがいかに大衆の心を掴むかであり、その編集力が問われるだろう。
しかし、一次ソースがいい加減であれば、そもそもニュースにならない。
人間とAIの両方が大事であるということだ。

AIが進めば現場の人間と一握りの企画者がいればいい。
そして、今もそうなりつつある。

posted by なすび at 10:25| Comment(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする