2015年12月27日

それだけのこと

群馬県に大泉という町がある。
人口は4万人、なんとその16%が外国人だ。

ブラジル人が多いらしい。
顔つきは日本人と違うから、16%もいたら町中「外人だらけ」という印象だろう。

出稼ぎ南米人など危険な感じがする。
実際に犯罪発生率は群馬県で1位のようだ。
私が住民なら、すぐ他所に移住する。

外国人の生活保護受給率も受給者の30%と、人口比の倍である。
外国人が財政、犯罪の両方で大泉町を圧迫している。

憲法では外国人の生活保護は認めていない。
が、自治体が裁量で受給することは許している。
裏を返せば「大泉町としては町民の負担が大きくなり過ぎるので、外国人には生活保護を出しません」という判断をしてもいいことになる。

なぜしないのだろう・・・不思議だ。

そうすれば貧乏外人は他所の町に出ていくだろう。
犯罪を犯すのは貧乏外人が多いだろうから、金も浮き、犯罪も減り、一挙両得である。

当然、他所の市町村も同じようにするだろう。
結果として、日本から不良外人がいなくなるということになる。
誠に結構である。

町長もいろいろ対応に苦慮しているようだ。
町民も嫌な思いをしているだろう。

悩んでいてもしかたがない。
私のように逃げ出すのが嫌であれば、町長および町民は行動を起こすべきだろう。

外国人の生活保護を止める・・・それだけのことである。

posted by なすび at 12:20| Comment(4) | 日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする