2015年09月13日

難民について

西欧では難民の流入が問題になっている。
過去にヨーロッパ人が中東地域で行なってきた悪事のツケが回ってきているのだろう。
しかたがないことだ。
人道を名目に、ツケの一部を日本に押し付けないで欲しいと願うだけだ。

中国、韓国の経済が痛んでいる。
中国は経済が破綻すれば、一揆、内戦、国家による虐殺、難民化という流れを辿るだろう。
日本にも大量の難民が押し寄せる。
既に日米で話し合われていると思うが、どう対処するつもりだろう。

中韓の難民はモラルが低く、犯罪率が高いだけでなく、反日活動もする。
私は受け入れ断固反対である。
政府もそんなことは百も承知だが、国際圧力とサヨク勢力に屈する可能性は高い。
在日や帰化人の過去の犯罪歴や給付したコストを示し、日本国民が正しく判断できる下地を作っておくべきだろう。

難民は国毎に固まって住むだろうし、そこはスラム化していくだろう。
そういう場所に近寄らないのは勿論だが、私の近辺に増えてきたら、転居も考えざるを得ない。
まあ、私は独身だし、30年余命があるかどうかの人間だから、ひたすら避け続けるだけである。

若い人や子供がある人は人道などという甘っちょろいことではなく、自分たちに直接降りかかる災難として真剣に考えるべきことだろう。

posted by なすび at 09:22| Comment(8) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする