2020年12月18日

ゲームあれこれ

天稲のサクナヒメというゲームを終えた。
米作り(シミュレーション)とアクションを楽しめるPRGで、なかなか良かった。
神ゲーとは言わないが、良ゲーであることは間違いない。

 *

ゲームをクリアすると、続けて新しいゲームがしたくなる。





posted by なすび at 11:26| Comment(2) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月09日

高級車を買う気がしない

洗車の時に車の傷に気づくことがある。
私がミスして付けた傷ではない。
誰かに付けられた傷、飛び石などである。

付けられた傷は意図的かどうか分からない。
スーパーの駐車場なんかで杜撰な他のドライバーによってつけられたのかもしれない。
しばらくは非常に気分が悪い。

購入5年目、200万のコンパクトカーでも悔しくて仕方がない。
4〜500万、それ以上の高級車であれば尚更だろう。
傷つけた人間を極刑に処したい気分である。

私は毎日車を利用するし、店の駐車場にも駐車する。
地方にはだらしない爺婆のドライバーが多い。
自分の車もいい加減に扱っているから他人の車にも無頓着である。
また、悪意のある人間もいる。

新車の高級車が傷つけられたら、悔しくてしばらくは眠れないだろう。
次の車も200万円台の国産コンパクトカーにすると固く決意した。

posted by なすび at 11:22| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月05日

アメリカでマリファナが合法化

アメリカでマリファナ(大麻)が合法化されるようだ。
既に一部の州で認められてはずだが、全国的に認められるようになったということだろうか。

日本ではマリファナは危ない人だけが吸う危険な薬物扱いだが、戦前は合法だった。
戦後、GHQ(アメリカ)が禁止したのである。
自分たちの国で禁止されていたから、占領国にも同じルールを押し付けたのだ。
禁止した国が自ら解禁したとなると・・・日本はどうするのだろうw

それにしても日本は奇妙な国だ。
憲法にしろ、学術会議にしろ、放送法にしろ、アメリカに押し付けられたものを後生大事に守り続けている。
押し付けた側は遠の昔に変えているのに。

私は学生時代にインドを旅した時、マリファナを試したことがある。
酒に酔ったような感じで、運動神経も鈍るし、感情も高まる。
車の運転や仕事中には吸わない方が良さそうだ。
自室や仲間内の場で吸う分には、それほど問題はないと思う。
飲酒と同じである。

確かカナダやヨーロッパのどこかの国では合法化されていた気がする。
それにアメリカも仲間入りしたわけだ。
そのうち、先進国の大半は合法化されるだろう。
先進国ほどマリファナに寛大で、後進国ほど厳しい。

日本はどうなるのかね。

posted by なすび at 21:37| Comment(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月29日

コロナ4話

コロナ禍によって女性の自殺が増えている。
経済苦が主因だろう。
男性の自殺が前年同月比で2割増し、女性は8割増し。
飲食・観光・エンタメ関連に女性が多く従事しているから、そこが傷んだら女性の失業が多くなる。
若い女性が多そうな業界だから可哀相でもある。

 *

ちょっと目を離していたら、県内の感染者が急増していた。
感染者ゼロの市町村もほぼなくなった。
その割にはみんな注意もそこそこで、普通の活動に戻ろうとしている。
忍耐強い日本人もさすがに自粛に飽きたのだろう。
リタイアした中高年の私はもう少し自粛しますよw

 *

外出するときは車である。
自分一人の車内だからコロナへの気遣いは不要。
楽だし、便利だし、運転もいい気分転換になる。
都会のアパート暮しだと外出もままならないし、一人部屋の中で煮詰まるだろう。
地方の実家に戻った後にコロナが発生したのは不幸中の幸いであった。

 *

現在、海外旅行など行ける状況ではないが、いつまで続くのだろう。
世界的にはほどほど納まったところで見切り発車すると思うが、慎重な人は数年は我慢するだろう。
後進国は衛生も悪いし、チェックも不十分だろうから、実際はコロナが残り続けているかもしれない。
欧米など移民が多くて遠いところも不安である。
私的には「5年後に台湾に行けたらいいな」というくらいである。

posted by なすび at 11:17| Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月08日

アメリカの不正投票

アメリカ大統領選について、常に不正投票の噂が絶えない。
ブッシュ対ゴアのときも、オバマ対ロムニーのときも、トランプ対ヒラリーのときも。
そして今回は今までになく大々的だ。

今回の不正投票の情報は異様なくらいメディアからシャットアウトされている。
だから、YouTubeやブログから拾うしかない。
真偽が疑わしいものもあるが、結構な数、本当らしいもの、証拠があるものも存在する感じだ。
問題は裁判所がどう判断するかだろう。

アメリカの選挙でこれだけ不正が多いのは、選挙管理が雑だからである。
今回でも
 ・2016年の名簿をそのまま使って投票用紙を送ったり、
 ・同じ人が何回も投票しているのにチェックできなかったり、
 ・国民でもない居住者に投票用紙を送ったり、
 ・選管が開票時のルールが守れなかったり
と、数え上がればキリがない。
組織立って不正をしようと思えば簡単にできてしまう土壌がある。
これが大多数のアメリカ人のレベルだから簡単には改善されない。

日本では信じられないことが外国では起きる。
日本人がずば抜けて緻密だからである。
「お馬鹿過ぎる。これが本当に世界を制した国民なのか」・・・欧米に住んだことがある人が一度は思うことらしいw

いずれにしても、今回のメディアの「バイデン押し・トランプ下げ」は異常だ。
裏に大きな力が働いていそうだ。
それは金と力を持った人にとって都合のいい結果であり、大多数の一般人が搾取される結果であろう。
トランプと裁判所には頑張って欲しいものだ。

posted by なすび at 11:01| Comment(2) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする